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地方公務員

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公共の利益のために住民に尽くす

どんな仕事?

県庁や役所の職員の仕事は、戸籍・住民登録から、道路・河川・公共施設の建設・管理、上下水道やごみの処理まで幅広い。都市計画や開発計画の策定にも関わる。職員には、福祉や環境など政策に精通し、問題解決能力、住民への説明能力、資料作成のパソコンスキルも求められる。これらの仕事を担う地方公務員は、全国に約277万人いて、うち一般行政は約92万人(2012年)で、地域の人々にきめ細かい身近なサービスを提供している。

この職種になるには

上級(大卒程度、Ⅰ類)、中級(短大卒程度、Ⅱ類)、初級(高卒程度、Ⅲ類)、免許資格職(獣医師、保健師、栄養士など)に分けて採用試験が行われる。試験区分に分けて募集されるが、毎年同じではないので要注意だ。公務員試験合格のノウハウのある学校・学科を選択してしっかり学ぼう。

高校卒業後の進路は…
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