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2019/06/05

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兵庫県公立高校入試の傾向と対策を更新しました!

2019年度兵庫県公立高校入試問題の教科別「傾向」と「対策」を掲載しました。

 

国語の問題は、総文字数が11,000字を超える全国でもトップクラスの文字数は

変わらず、昨年度出題傾向が大きく変わった大問一では、今年度は生徒会執行部

役員の会話から資料として提示されている「生徒会規約」の内容を読み取る問題が

出題されました。

 

また、理科の問題では難易度が上がり、計算問題が多く出題されています。

長い文章を理解する読解力とともに、資料を活用(表やグラフを読み取る)して、

情報を整理したり自分で作図する力も必要です。

 

当財団で実施している「兵庫統一模試」では、このような兵庫県の出題傾向に

あわせて問題を作成していますので、本番さながらの問題を受験いただけます。

 

次回の兵庫統一模試は9月1日(日)に開催しますので、兵庫県下最大規模の

受験生の成績データから相対的な自分の学力を正確に測りませんか。

 

2019年度公立高校入試の「入試傾向と対策」はコチラ

 

兵庫統一模試の詳細はコチラ

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